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2016年5月13日

四国観光!四国バイクツーリングの旅!四国一周ひとり旅

四国観光!四国バイクツーリングの旅!四国一周ひとり旅
どうもこんにちは、5月に入り暖かい気候になってバイクに乗って走るのが気持ちの良い季節になりました。冬眠明けにバッテリーが上がってしまったバイクを放置しちゃってるかのぷーです。

それはもう6年前の2010年の話になりますが、音楽スタジオで働いていた時に、無理をお願いして五日間休みのバカンスをもらい、四国へバイクツーリング旅行をした事がありました。

今日は、そんな四国ツーリングの一人旅の思い出を、写真と一緒に振り返ってブログに書いていきたいと思います。

随分と前のことで記憶があやふやなので、経路などが間違っている可能性大のためご了承ください。

四国の地図とツーリングルート


五日間という限られた日程で、できればただバイクで走るだけでなく、色々観光もしたいと思っていました。ですがやはり5日では、多くの場所を観光するのは厳しかったです。「有名な観光地には訪れたいなー」と、予めだいたいの道筋は決めていきました。大阪から出発して、岡山→直島経由、ツーリングのルートはだいたいこんな感じです。
四国ツーリングの地図、ルート

キョリ測というサイトで距離を計測しましたが、ざっくばらんにルート入力して、細かいルートは省いてるので実際の走行距離は1100km~1200kmくらいだと思います。

四国で行った場所、観光名所など


①直島 - 地中美術館など
②香川 - 栗林公園 - 金比羅山など
③徳島 - 祖谷渓 - かずら橋など
③高知 - 龍河洞 - 桂浜 - 天狗高原 - 四国カルストなど
④愛媛 - 佐田岬半島 - 道後温泉など

四国ツーリング 一日目 大阪 →岡山 →直島 (2010年4月19日)


前日は朝方までの仕事だったため、お昼13:00からの出発。愛車のYAMAHAビラーゴ250に荷物を積んで出発!4月半ばという時期は、バイクに乗っていると肌寒い日があるので、上着も積んで行きます。タンデム用のヘルメットに見える青いのはカッパです。
ビラーゴ250

出発直後にいきなりアクシデント発生がしました。走っているとリアに積んだ荷物がズレ落ちてくる。途中コンビニに寄って「荷造りひも」を購入し、ガッチリ固定しました。走っている途中に荷物が落ちたら一大事ですからね。固定はしっかりしておく必要があります。

気を取り直して出発。最初の目的地は直島なので、岡山のフェリー乗り場へ行く必要があります。茨木のインターから高速道路、山陽本線に入って岡山まで一直線にぶっ飛ばします。

この時、バイクで初めて高速に乗ったんですが直線道路が気持ち良いですね。ただ250ccのバイクなのであまり無理はできませんが…調子の良いビラーゴだったので行きは爽快でした。

岡山到着


途中、サービスエリアで休憩を取りつつ、無事に岡山まで到着します。
高速のサービスエリアで休憩
ビラーゴ250

到着した時刻は、すでに16時20分ほどでした。岡山市の道路が結構ゴチャゴチャしていて一瞬迷いました。とりあえず直島まで行くのにフェリーに乗らないといけないので、時間が過ぎると結構あせる。途中立ち止まりつつも、30号線を下り、なんとか無事に宇野のフェリー乗り場に到着。
宇野のフェリー乗り場

フェリーに乗った時には既に19時で、辺りは暗くなっていました。ボォーという汽笛とともに船がゆったりと出航します。のんびり揺られ、瀬戸内海の風を受け、波の音を聴きながら街の灯りを眺めていると、なんだか感慨深いですね。
瀬戸内海に浮かぶフェリー

直島到着


無事に直島の宮浦港に到着。しかしもう外は真っ暗、今晩泊まる宿を決めていないが大丈夫か!?

街灯が全くない真っ暗な直島を軽く走るが、旅館の位置が全く分からない。港の観光案内所の窓口で、泊まる場所があるか尋ねて観光パンフレットを頂いた。対応してくれた人が怪訝そうな顔をしていたのが記憶に残っている。

近くにある『志おや』という旅館に電話してみて、泊めてもらえることになった。もう真っ暗で、音も響くので、バイクのエンジンを切って歩いていきました。

一日目は観光なしで終了。旅館でお風呂に入って寝ました。

四国ツーリング 二日目 直島観光 →香川観光 (2010年4月20日)


昨晩泊めていただいた旅館『志おや』は、日本家屋をそのまま旅館にしたような素朴な宿で懐かしい感じがしました。気さくで優しそうな女将さんが一人。とってもいいお宿でした。

志おや


志おや
直島の旅館、志おや

朝食も残さずぺろり。食べる前の写真は撮り忘れていた!
朝ごはん

直島観光


さて、二日目は直島観光。直島とは瀬戸内海に浮かぶ島で、島全体が「アート」を取り入れているという観光リゾート地です。ベネッセの有名な地中美術館や、アートな島の全体を回りましたが、正直僕にはアートが難しかったですね。全然分かりませんでした!

直島の画像を貼っていきます。変なオブジェクトや建物がたくさんあって面白かったです。島自体はとても小さいのでバイクだとすぐに一周できます。

■直島銭湯
直島銭湯

■喫茶店?
派手な喫茶店

■地中美術館
地中美術館

■直島から瀬戸内海の眺め
瀬戸内海

■ベネッセハウスの近くにある謎のオブジェクト
直島にある謎のオブジェクト
直島にある謎のオブジェクト2

■日本の有名な芸術家、草間彌生氏の作った巨大なカボチャ
直島、草間彌生のかぼちゃ

■直島の海岸、砂浜と砂
直島の海岸
直島の砂

■美味しいと噂のたこ焼きふうちゃんのタコ飯
たこ焼きふうちゃんのタコ飯

アートな島を満喫しつつ、お昼過ぎには直島を出発します。

四国上陸、香川、高松


フェリーに揺られ、ついに四国に上陸!のどかな直島とは打って変わり、高松はコンクリートジャングルです。時間は既に16時前、今日は香川、高松のビジネスホテルで一泊することにしました。
四国、香川、高松

ホテルのチェックインを済ました後、まだ日が落ちる前なので辺りをぶらつきます。

栗林公園


そうすると観光名所っぽい場所を発見。特別名勝、栗林公園という大名庭園に入ってみました。

大名庭園というだけあってここはすごかったですね。広大な敷地の中には手入れされた植物に溢れていて、街の中に庭園があるのに、ここだけ自然の中にあるみたいです。

鯉がいる池、時代劇に出てきそうな橋、猫も居ました。1625年頃から現在の庭園の形が作られたという歴史感溢れる観光名所でした。

栗林公園、入り口
栗林公園、猫
栗林公園、母屋
栗林公園、橋
栗林公園、庭園
栗林公園、池
栗林公園

栗林公園の観光を終えて、ビジネスホテルに戻る。夜は街を歩いて居酒屋に入ったけど、何を食べたかまでは覚えていない…。二日目終わり。

四国ツーリング 三日目 [香川]金比羅山 →祖谷渓 →[高知]龍河洞 →桂浜(2010年4月21日)


四国ツーリングも既に三日目。五日間の休暇なので、既に半分が過ぎています。ビジネスホテル、7時40分の朝食。
ビジネスホテルの朝食

金比羅山、金刀比羅宮


まずは有名な観光名所の神社、金比羅山、金刀比羅宮へと向かいます。1368段の階段があることで有名な金比羅山。高松から割と近いので、すぐに到着しました。

金刀比羅宮付近は、いかにも日本の観光地という感じで、お土産屋やお食事処がたくさんあって雰囲気が良いです。学生の修学旅行とかでも賑わいそうだなぁ。
こんぴら、街並み
こんぴら、階段
こんぴら、鳥居
こんぴら、神社
金刀比羅宮
金刀比羅宮の景色

問題の階段は、はじめ「楽勝じゃん!」と思って、調子に乗っていると、徐々に足が疲れて息切れしてました。ただメチャクチャ大変というほどでもないので、丁度良い運動という感じですね。

お昼前の10時頃。金比羅山のお食事処で、わかめが入っている月見うどんを食べた。これが本場うどん県のうどんかー!
金比羅山の月見うどん

帰りにお土産屋に寄って、職場に色々と土産を送りました。持って帰るのは荷物になるので。お店のおばちゃんに気に入られたのか、何故か八朔(ハッサク)を貰いました。

32号線を南下し、香川から高知へ向かう


金比羅山も堪能したので出発。ひたすら32号線を南下し、高知へと向かいます。
32号線
32号線

32号線はのどかな田舎道がひたすら続く一般国道で、天気も良かったので大変気持ちが良かったです。ただ、気持ちよすぎてお昼にはワインロードで眠気が襲ってきて、意識が落ちる寸前までいってしまいました。かなり危険です。

脇道にそれてからバイクを止めてそのままシートに座りながら、ほんの少しだけ仮眠しました。するとスッキリ。危うく事故るところでした。うどんを食べた後だからか、ぽかぽか気持ち良いと、バイクに乗りながらでも寝れるんですねぇ…。

祖谷渓、かずら橋


32号線を下っていると、香川県と高知県の境ぐらい、正確には徳島県に位置するのですが、祖谷渓(いやけい)という自然に囲まれた渓流があります。山!川!滝!大自然!という風情豊かな場所で、非常に癒されました。

祖谷渓の流れる川、琵琶の滝、かぐら橋の画像です。
祖谷渓
かぐら橋
琵琶の滝

祖谷渓の近くには有名な小便小僧の像が道路沿いあるらしいのですが、見落としたのか、残念ながら見ることが出来ませんでした。

自然を満喫した後、32号線に戻り、高知へと向かいます。

龍河洞


高知県に入ったら、少し東へ反れて国指定史蹟天然記念物 龍河洞という観光名所へ向かいます。龍河洞は鍾乳洞です。洞窟の中はとてもひんやりとしてました。小学生の頃の遠足を思い出しました。
龍河洞
鍾乳洞
龍河洞の鍾乳洞

龍河洞を出た道に、土佐刃物の販売所がありました。
土佐刃物の販売所

そこのご主人が商売上手で、僕も話しかけられて一本買わされました。4,000円の包丁を薦められましたが、買ったのは2,000円の安包丁です。土佐刃物としてはとても低い方のグレードなのですが、使ってみるととてもよく切れる包丁で、今もその包丁を家で使っています。これで刺身なんかを作ってます。やっぱり歴史あるイイ物はイイんですね。

桂浜


龍河洞を探検した後、「高知といえば坂本竜馬、桂浜!」ということで、桂浜へ向かいます。到着した頃は16時半ごろ、雨がぽつぽつと降りだしています。

桂浜には土佐闘犬センターなるホームセンター(?)が!土佐犬のインパクトが半端ないっす。
土佐闘犬センター
桂浜

桂浜は天気が良くなかったのが残念ですが、ゆっくりと流れる時間を堪能して、和みを感じました。坂本竜馬像も記念にパシャリ。
坂本竜馬像

もう夕方なので、今日は高知のビジネスホテルで一泊します。夜ご飯は、高知の街の居酒屋でカツオの塩たたきを食べる。写真撮り忘れてた。

四国ツーリング 四日目 [高知]天狗高原 →四国カルスト→[愛媛]宇和島 (2010年4月22日)


四国ツーリングも四日目になります。今日は天狗高原、四国カルストという標高が約1400mにもおよぶ高い場所へ向かいます。

ただし、外はあいにくの悪天候。雨だからとその場所に留まっているわけにもいかないので、カッパを着て出発します。

天狗高原へ向かう山中の画像。見ての通りどしゃぶり、霧がかかる中、山中を走ります。
天狗高原へ向かう山中
天狗高原へ向かう山中

天狗荘


カッパを着てもビショ濡れ状態!13時、なんとか山頂付近にある天狗荘へ到着。レストランでお昼のからあげ定食を食べます。平日にこの天気、広いホールにお客さんは僕だけのようでした。
天狗荘
天狗荘のからあげ定食

下りの山、バイクで転倒する


天狗荘を出た後、山を下りていく。ワインロードが続くのですが、雨で路面も滑りやすく、下りでスピードが出やすい中、「あっ!」と思った瞬間には、カーブを曲がり切れずに転倒していました。ちょうどガードレールの隙間で、谷に落ちそうになる単身事故を起こしてしまいました。

1m先は深い谷、一瞬死んだかなと思ったけど、僕は無傷で生きてました。

一歩間違えれば本当に死んでいたと思います。普段は神様なんて信じていないけど、この時は「僕にまだ生きろってことなのかな」と、少し不思議な気持ちになりました。

こけてしまったのでバイクが心配でした。倒れて土に埋まってしまったバイクを起こすのが本当に大変で、唖然としました。

何とかバイクを起こす。見るとチェンジペダルが大きく曲がってしまっていた。走れなくなったら、ここでリタイアかと絶望が頭によぎるが、どうやらエンジンは無事らしい。ビラーゴは走り出してくれた。

四国カルストの絶景!…のはずが…


雨の中、再スタート。四国カルスト、天狗高原を走る。標高1400mの美しい絶景を堪能するはずが…全く前が見えない。10m先までしか見えない深い霧の中、放牧されている牛と出逢う!
雨と霧の四国カルスト、天狗高原
四国カルスト、天狗高原の牛

生きている牛を生で見たのは多分初めてだったのですが、霧の中から現れて、体も大きいので「うおおっ!」という感じで鳥肌が立ちました。寒い雨の中、牛も大変だ。

本当は四国カルストの綺麗な風景を眺めたかったのですが、まぁこれはこれで良い経験になったかなと。こんなに深い霧の中を走ることもなかなかありません。天狗高原には、天気の良い日にまた絶対来たい。

愛媛、宇和島に泊まる


四万十川に行きたかったのですが、悪天候であまり時間もなかったため、愛媛県の宇和島へ向かい宿を探すことにしました。四国カルストから宇和島までは、山道、林道、そしてひたすらの雨。びしょ濡れになりながらビジネスホテルへ到着しました。

お好み焼き

夜ご飯は、駅前でお好み焼きをお持ち帰り。氷結チューハイを飲んで、おつまみも食べてリラックス、一日の疲れを癒してたっぷりと寝ます。

今日はアクシデントもあり、雨にも濡れ、なかなかつらい日だった。天気の良い日に、もう一度四国カルストの絶景を堪能して、行けなかった四万十川にも行きたいなー。

四国ツーリング 五日目 [愛媛]宇和島 →海岸線 →197号線、佐田岬半島 →道後温泉 →帰路 (2010年4月23日)


四国ツーリングもいよいよ最終日。休みは限られているので、嫌でも帰らなければなりません。197号線の佐田岬半島の佐田岬メロディーラインが爽快なツーリングロードとのことなので、宇和島から海岸線に沿って走り向かう。

海岸線


愛媛の海岸線は交通量も少なく非常にのどかで、時折みかん畑を眺めることができました。どこまでも続く道をゆったりと走りながら、「(非日常的な)この旅ももうすぐ終わりなんだなぁ」なんて考えていました。
愛媛の海岸線

佐田岬メロディーラインのレストランでお昼ご飯、とんかつ定食!
とんかつ定食

佐田岬メロディーラインの画像は撮影していませんでした。岬の先の行ける所まで行った後、戻ってきました。思ったほど爽快ではなかったというか、あまり印象に残っていない。

道後温泉


そして四国の一人バイク旅の締めくくりは愛媛、松山の道後温泉です。日本最古と言われる歴史ある道後温泉、入ってきました。

温泉ってあまり行くことないんですが、体がポカポカ。芯から温まるとはこういうことなのか。気持ちよかったー。
道後温泉

時刻は16時前。名残惜しいところですが、明日には仕事があるので大阪まで帰らなければなりません。

帰路


ここからは高速、松山自動車道を一直線に走って、鳴門海峡、淡路島、明石海峡を通って本州へと戻っていきます。距離にして約400km。

松山から大阪へ

この帰り道が一番しんどくて、長距離の高速道路を250ccのバイクで走るのはやはり「つらいなー」と体感しました。車の流れに付いて行くためにエンジンを高速で回さないといけないし、体は凍えるように寒く、強く風も浴び、お尻も痛い。

疲労も半端ないので、サービスエリアごとに休憩を取って帰りました。途中ガソリンが切れて携行缶に助けられてヒヤヒヤしたり。あと夜は怖いですね。

そして、なんとか無事に帰宅することができました。画像はないですが、夜の明石海峡大橋の景色がすごい綺麗でした。橋から眺める本州の街の灯りと瀬戸内海が一望できて幻想的でした。

以上で、四国バイクツーリングの旅は終了です。五日間という限られた時間だったので、観光としては、とても四国を回りきれなかったです。

途中天気も良くなかったので、またゆっくりと時間を取って「四国ツーリングのリベンジに行きたいなー」という感想でした。
四国は見所も多く、美味しい物も多く、とても良いところだと思いました。

※今回、旅のプランを作成するにあたり、『楽楽(らくらく) 四国』を参考にしました。四国全図のマップのほか、おすすめの観光スポット、見所、お食事処も沢山掲載されています。
『楽楽(らくらく) 四国』


おまけ:見かけた巨大なタヌキ
巨大なたぬき

こんな音楽を作っています! (ゲーム/映画音楽/オーケストラ系)

CanopusSounds Canopus Sounds @ かのぷー

こんな音楽も作っています! (エレクトロニカ/テクノ/ボーカル系)

CanopusSounds Wiredscape @ かのぷー
コメント一覧
沖縄岸本 さん :
今年7月四国にばいくりょこうに行く、参考になりました、ありがとう私は永く生きられない、体みたいです、精一杯挑戦してみたい、バイク大好き中年男子より
2017年2月02日 07時04分
太一 さん :
今年のゴールデンウィークに
同じルートでツーリング予定を
立ててましたので、
かなり参考になりました。
ありがとうございます

2017年2月05日 15時20分
かのぷー さん :
沖縄岸本さん、太一さん、コメントありがとうございます!

記事が少しでもお役に立ったなら嬉しいです。四国は本当に良い所なので、また行きたいと思っています。

バイクツーリング、楽しんでくださいね!
2017年2月08日 18時14分
太一 さん :
だいぶ遅くなりましたが、GW四国ツーリングの参考に
させていたたいたお礼です。無事、親子2人で5泊6日の
ツーリングを終えました。ざっとのコースはこんな感じです。愛知→神戸→香川→松山→佐多岬→高知→香川→
瀬戸大橋→舞鶴→彦根→愛知 思い出は沢山できました。
一番は怪我をしないで無事に帰れたことだと思います。
コース選びと時間スケジュールを間違えると、思惑ぬ事故に繋がることになりかねないので、本当に助かりました、ありがとござました。失礼致します。
2017年7月07日 22時39分
かのぷー さん :
太一 さん

お返事が遅くなってしまい申し訳御座いません。
コメントの方をありがとうございます。

親子で行かれたとの事で微笑ましいですね。愛知県からの出発との事で大変お疲れ様です。
沢山の場所を訪れられて、貴重な思い出作りとなられたことかと思います。
また、安全に旅を終えられたとの事で何よりです。

こちらこそ、記事を参考にして頂きありがとうございます。
ツーリング記事の更新は未定ですが、またご機会が御座いましたら宜しくお願い致します。
2017年8月02日 17時13分
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プロフィール
CanopusSounds Author : かのぷー / Canopus
DTMで作曲、音楽活動をしています。主な活動は、ゲーム開発会社へのゲーム音楽の楽曲提供、M3同人系イベントへサークル参加など。オーケストラ、サントラ系、ファンタジーなオリジナルCDアルバムも制作。猫が好き。いよいよオッサン化してきた現実を見つめる年頃となりました。

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